(1) 会務の円滑な運営を図るため、各部との連絡を密にし、諸施策に積極的に 協力する。
(2) 会員の業務に寄与するため、諸官庁および関連諸団体との連絡協調の強化 を図る。
(3) 本部の諸施策に積極的に協力する。
(4) 会員相互の情報交換を密にするための諸施策を講ずる。
(5) 会員に対する慶弔に関する事務を行う。
(6) 会員相互の業務援助および税理士業務全般の相談に応じ、業務指導を行 う。
(7) 桜友会の支部運営の在り方について検討する。
(8) 会員の高齢化に伴い事業承継について検討する。
(9) 会員の増強について一層の拡充強化を図り、積極的に入会を勧奨する。
(10) 新規登録者に対し全員加入を目標に入会を勧奨する。
(11) 税界出身者以外の方の賛同を求め入会を勧奨する。
(12) 子弟の入会を積極的に勧奨する。
(1) 会務を報告し、会員の意見を反映させるため、会報「桜友渋谷」を12月に 発行する。
(2) 会員に親しまれる機関誌とするため、企画、編集に留意するとともに広く 会員の声(原稿、その他)を募集し、かつ会員の役に立つ、又は会員の楽 しめる情報の提供に努める。
(1) 研修会を実施して、会員の業務の改善および資質の向上に努める。
(2) 研修会の実施については、忘年会開催日に合わせて実施する。
(3) e-taxの推進に努める。
(4) 次世代の桜友会会員を育成するため桜友談話室を活用する。
また、会員への案内や周知方法についても検討し、改善する。
(1)支部規則に基づき合理的な予算を編成し、会務の運営の円滑化を図る。
(2)経理事務および会計管理を適正に行なう。
(3)支部会費の完全収納を図るための諸施策を講ずる。
(1) 会員相互の親睦と福利厚生を図るため、スポーツ、レクリエーション等 諸行事を積極的に実施する。
(2) 会員の健康管理に寄与するための諸施策を講ずる。
(3) 会員互助を図るための諸施策を講ずる。